受粉の虫の飛来が…

この記事は[園芸相談センター]の過去ログです

ほっと 【関東】 2012/04/22(日) 19:59:54
いつごろからか、定かではありませんが、すももの花が咲けば、虫(蜂
でしょうか)が飛び、受粉をしてくれていましたが、そう柿の花時(去年)もそうでした。なぜか近年、虫の数が少なくなったようです。
かなり困っているわけではないですが、いつの時代か人の手で受粉してやらねば、そんな時がくるのでしょうか。

たちつ 【近畿】 2012/04/22(日) 23:34:58

そんなことは、時の流れですよ。
冬になれば、雪が積もり、春になれば、雪が解けて、花が咲くし、夏が来れば、節電して、飽きが来ればそれもなくなり無視の声が聞こえなくなれば、又寒くなる。
いずれも一時的な現象ですよ。
誰を犠牲にして、己が楽できるかを利巧に立ち振る舞うことが大切です。
何事も、体験によって自信を持ち、予知能力(防除)を常日頃から、鍛錬することです。
過去の経験に基づき、将来を予測し、今何をすべきかを考え、実施することです。
さもなければ、存在しない神に祈るか、その日その日の明け暮れる群集に紛れるか、のいずれか。
何が正しいかと言うものは無い。 すべて結果論で過去の遺物ですよ。

>いつの時代か人の手で受粉してやらねば、そんな時がくるのでしょうか。
一時的に、一部の地域では、そのようになるでしょうね。
草木すら、無い地域もありますから。
心配しなくても、貴方が生きているうちには、起こらないだろうね。孫の時代ならそうなるかもしれないと言う微々たる微細な確率ではの程度。

原爆が落ちようが広島長崎は、一応中核都市ですし、地震や津波で壊滅したとはいえ、神戸も福島も沢山餓死もせずに元気に生きている。
折角何の因果か判りませんが、犠牲になった方もおられるのですから、哀悼の意味も踏まえて、感謝とその方の分まで、熱く今何すべきかをなしましょうね。
一番の近道は、自然と調和することです。時の流れに逆らわないと言うことです。
結果的に、世界の平和と日本の発展と家庭の幸せを感じられる世の中を作ることです。いつまでも、快適にして、清らかな生活をという単純な結末ですよ。
ただし、どこで一線を引くかが、避けられない厄介な問題です。

私自身の言動は別にして、私はこのように思い込んでいます。



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